医療革新

自動診断アシスト機能付遠隔診療対応聴診器
の開発を進めています

  • 心電図から心房細動などの不整脈を検出する
  • 周囲に電極が配置されており聴診器の接触が分かる
    (特願2016-055893)
  • 超音波と組み合わせて
    呼吸器疾患の自動診断を
    アシストする
    (特願2016-254258)
  • 心電図と組み合わせて
    心臓弁膜症の自動診断を
    アシストする
    (特願2016-055892)

オムロンコトチャレンジ2nd. 最優秀賞

2016年7月23日オムロンコトチャレンジ2nd.*で
全国35ベンチャーから最優秀賞に選ばれました!

*ものづくりに軸足を置いたハードウェア系ベンチャーを、
オムロンが支援するインキュベーションプログラムです。(公式サイトより引用)

平成28年度次世代ベンチャー創出支援事業化可能性調査委託事業に採択


急激な医療革新を実現する。

社名の由来は「Acute Medical Innovation=急速な医療革新を実現する。」

「遠隔対応医療機器」「テレビ電話」「予約・問診システム」 により病院以外の場所で生活習慣病の早期発見指導を行い、健康増進及び適切な生活指導・病院受診に繋げるプロジェクトを今春スタート予定です。

Dr. SHINPEI OGAWA

代表取締役(循環器内科医)小川晋平

熊本大学医学部卒 循環器内科医

2015年11月 AMI株式会社設立。

医療コンサルティング・医療機器開発・執筆などを行っています。

医療機器開発については2016年7月オムロンコトチャレンジ2ndで最優秀賞、平成29年2月には次世代ベンチャー創出支援事業化可能性調査委託事業に採択。

今後自治体と共同で遠隔医療・予防医療事業をすすめていきます。


About

医療機器の開発

電子聴診器の自動診断

アシスト機能の開発

※オムロンコトチャレンジで
全40ベンチャーから最優秀賞

遠隔医療サービス

予防医療+遠隔医療の全く新しい
ヘルスケアサービス

※KDDI∞ラボで70チームから
最終4チームに採択

コンサルティング

遠隔医療・病院経営・臨床研究などのコンサルティング事業


AMIが考える医療の未来

熊本から日本の医療を変えるー

遠隔医療は近年国策としても推進されています。

私たちは急速な医療革新によって「予防医療・健康増進・医療費削減」を実現するために新しい医療機器の開発とサービスの研究に日夜取り組んでおります。